戸塚長生館ののほほんBLOG

股関節の痛み(特発性一過性大腿骨頭萎縮症)

投稿日:2018.07.01

特発性一過性大腿骨頭萎縮症は妊娠後期の若い女性、

中年男性の一側の股関節に発症します。

レントゲン像上に原因不明の大腿骨頭萎縮を主徴と

するもので、関節裂隙の狭小化を伴わず数ヵ月の経過

でレントゲン像、臨床像も正常に戻ります。

発症時は疼痛、可働制限、歩行困難が強いです。

 

当館では股関節の関節矯正の施術を行いバランスを整え

早い改善をはかっています。

お悩みの方は一度ご相談下さい。

 

今日はこれにて!   ではお元気で!

 

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