投稿日:2017.03.15
痙直性扁平足、先天性足根骨癒合症は足アーチの
低下があり、思春期になり、腓骨筋・足趾伸筋群に
筋痙直を伴った足痛を訴えます。
距骨下関節の運動制限が起こります。
踵骨と距骨あるいは舟状骨との骨癒合が現れますが、
後天的には外傷、各種関節炎後の変形性関節症に
よっても起こります。
この場合はしっかりした固定による安静が必要です。
お悩みの方は一度ご相談下さい。
今日はこれにて! ではお元気で!
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