

投稿日:2016.10.01
股関節は寛骨臼のソケットの中に大腿骨骨頭の
ボール状の部位がはまった状態で、人体の中で
最大の球関節です。
単純性股関節炎は10才以下の小児に見られる
一過性非特異的滑膜炎と考えられ、股関節、大腿、
膝にかけての痛みと跛行を生じます。
関節可動域は全方向に軽度~中等度障害されます。
レントゲン検査は正常であるが時には寛骨臼
軟部組織の腫脹像が見られます。
当館では関節矯正により改善をはかる施術を行って
おります。
お悩みの方は一度ご相談下さい。
今日はこれにて! ではお元気で!
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