戸塚長生館ののほほんBLOG

痙直性偏平足・先天性足根骨癒合性

投稿日:2024.02.01

痙直性偏平足、先天性足根骨癒合症は足アーチの低

下があり、思春期になり、腓骨筋・足趾伸筋群に筋

痙直を伴った足痛を訴えます。

距骨下関節の運動制限が起こります。

踵骨と距骨あるいは舟状骨との骨癒合が現れますが、

後天的には外傷、各種関節炎後の変形性関節症によ

っても起こります。この場合はしつかりとした固定

による安静が必要です。

お悩みの方は一度ご相談下さい。

 

当館では、新型コロナウイルスの対策を充分に行っ

ていますので安心して施術をお受け下さい。

 

今日はこれにて!   ではお元気で!

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